ととねぇちゃんの花山ちゃんが怖すぎて、あたし再び厄介かもしれません

ってってねぇ様の花山君が苦手というか、怖すぎて見極めるの不愉快になってきたかもしれません。偏屈だけど、頭脳があって本当は心根が優しい人は、確かにいるんだろうというんです。その頭脳に人々が助けられているのも核心でしょう。けれども、といったといったねぇが「あなたのライフスタイル」に掲示を載せた主旨、以後、2回眼の掲示を断った主旨。こういう経営者、リーダーとしての判断力、胆力は素晴らしいというんです。それを花山なりにOKから、仕事に戻って来たんだは思います。それでもそれを「花山君も心の中では理解してくれてるんだ。」といった、周りに空想させて最初題落着みたいな「風情読め」的のが苦手。なんでにそばがあなたの想いを、そこまで慮らなくてはいけないんでしょうか?あなたは慮ってくれないのに…。現実の仕事一生も、わが強くて変人だけど本領はあるという親分に何度か当たりました。そうしてその「風情読め」気分だけで、俺は疲弊してしまいました。というというねぇたちの場合は、始祖としての同志というコネクションがあればこその発展ですが、極めて普通の団体の中では、これは厳しい。いやな備忘録が朝から蘇って、観戦が無理になってきたかもだ。花山があそこまで凄まじくなければよかったのになぁ。目の下青いならこちらを参考にして下さい